くら寿司★クーポン・予約★無添加回転寿司

くら寿司(くらすし・くらずし) 100円回転寿司のこだわり

くら寿司(くらすし・くらずし)は「100円で本物の美味を求める」をモットーに全皿100円(105円税込)で 無添加の寿司を提供している全国チェーンの回転寿司です。
大阪府堺市に本社を構え東証一部にも上場するくらコーポレーションが運営する回転寿司チェーン店。
くら寿司(くらすし・くらずし)の最大の特徴はそこで提供される素材の安全さ。
長時間食べ続けると身体に蓄積すると言われている四大添加物の 化学調味料・人工甘味料・合成着色料・人工保存料は一切排除されています。
またしょう油やガリ、マヨネーズなども独自に開発したオリジナルのもを使用。
ちなみに、くら寿司の正式名は「無添くら寿司」。
また、その他のくら寿司(くらすし・くらずし)の特徴としては、他の回転すしチェーン店にはない変わったシステムを導入してるところでしょうか。
どんなシステムかと言うと、注文は各テーブルに備えつけられてるコンピューターのタッチパネルを使ったり、 テーブル脇のポケットに食べ終わった後の皿を放り込むと自動的に枚数をカウントし 会計がスムーズになるなどといったとっても画期的なもの。
これだけでもくら寿司行ってみたいなと思ってしまうところですが、 さらに値段が全皿100円とあれば誰もが行かずにはいられないそんな回転すしチェーン店が この「くら寿司」なのです。
ただ全皿100円とは言うものの、一皿に一貫という寿司もあったりするので注意。
営業時間は11:00〜23:00(年中無休)。

くら寿司(くらすし・くらずし) 携帯予約で待たずに回転寿司!

さて、くら寿司(くらすし・くらずし)のこだわりがだいたい分かったところで、 早速くら寿司に行こう!と思った方も多いのではないでしょうか。
場所を知ってる方ならいきなりお店に出向くのもいいですが、 せっかくなのでインターネットでくら寿司(くらすし・くらずし)の場所などを検索してみましょう。
どんどん展開している人気の回転寿司ですから、調べてみると案外自分の家の近くにあったりするかもしれません。
関東・中京・関西エリアの14県2府にこのくら寿司はあるので上記のエリアに住んでいれば、 比較的アクセスしやすいでしょう。
今現在本州の中ほどに集中してますが、最近のくら寿司人気で今後はどこまで展開していくのかが楽しみです。
くら寿司に行くなら、事前予約がおすすめです。
特に休日の食事時に利用するならしていかれた方がよいでしょう。
休日の夕食時に予約なしで行けば、数十分待ちは避けられないでしょう。
くら寿司の予約は携帯電話で楽々にできます。待たずに食べれるとあって好評です。
携帯電話でくら寿司を予約して行けば、待ち時間の短縮になりますし、 混雑状況の確認もできるので、大変便利です。
くら寿司の予約はくら寿司のホームページからご利用いただけます。
くら寿司の予約システムはここから
予約なしで行くと通常、 備え付けのコンピューターのタッチパネルに自分で人数と席の希望を指示して受付表をもらいますが、 これだと時間帯によってはけっこうな待ち時間になります・・・。

くら寿司(くらすし・くらずし)のクーポン

今や大人気のくら寿司。素材の安全さ、安さ、美味しさもさることながら、 この人気に一役かってるのが、おそらくこのくら寿司クーポンではないだろうか。
事前にインターネットで検索しくら寿司クーポンないかなぁと探してみましたが、探し出せませんでした。 インターネットではくら寿司クーポンはないようです・・・。
今のところお店に実際足を運ばないとこのクーポンを手にすることはできないのです。
どいういことかと言うと、くら寿司では食べ終わったお皿をどんどんテーブル脇のポケットに放り込んでいくと、 5皿目にテーブルに備え付けられてるコンピューターの中で自動的にゲームが始まる仕組み。
スロットマシーンや魚釣りゲームのような画面になり、そして見事「当たり!!」という文字が出ると、 次の瞬間、ガチャガチャのような感じでプレゼントのカプセルが上から下りてくるのです。

くら寿司のガチャガチャ、その名も「びっくらポン」。
ガチャガチャというと子供が楽しむものという感じですが、 この時ばかりは大人でも楽しくなります。
童心に返ったような気持ちでカプセルを開くと、 小さなくら寿司オリジナルのおもちゃと一緒になにやら気になるものが入っているではありませんか。
小さく折りたたんである紙を開くと、500円という文字が・・・。
これがくら寿司のクーポンなのです。
クーポンの利用は平日限定ですが、500円分のクーポンは1皿100円の回転寿司にしては、お得感たっぷり!
そして注意ですが、平日はクーポンの当選確率が低いです。休日は高確率でクーポンが当たります。 ただ、店舗によっては稀にこの「びっくらポン」がない場合もあるので、事前にくら寿司ホームページにて確認すべし。